ラファージュ / コート カタラン シャルドネ カディレッタ 2018 (フランス/その他の地方)

FRB0020018
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ラファージュ / コート カタラン シャルドネ カディレッタ 2018 (白)

(FRB0020018)

VT:2018

生産国:フランス

生産地:ルーション

葡萄品種:シャルドネ100

コメント【商品説明】:

シャルドネ100%なのになぜかヴィオニエが絡むのがポイント。

ラファージュのワインは、造りが奇想天外というか、独自のノウハウで造られている様で、でも、飲むとどこかで飲んだことあるような懐かしさがあって、でも、その時に思い浮かべているのは確実にラファージュのワインよりもうんと高いワインだったりするものですから、飲食店のソムリエさんの御用達として有名です。

ラファージュの低価格のシャルドネ、以前は別の名前でも出ていましたが、今の名前はカディレッタ。共通しているのはシャルドネなのにヴィオニエが関係してくるところ。

でも、それが昔は内緒だったんですよね。内々では有名な話でしたが。久しぶりにアズマさんのサイトを見たら、ヴィオニエの名がオープンになっていたので、解禁したんだなと。それならば売りやすいなと。隠し事は良くないですもんね。

でも「ヴィオニエの澱と一緒に」って書いてありますが、もっと突っ込むともう少しごにょごにょっとしたお話しも有るのですが、まあ、そんなとこで。

 

以下、輸入元コメントです。

Jean Marc Lafage

ジャン・マルク・ラファージュ氏は、フランスのモンペリエ大学にて醸造学を専攻し、在学中に生涯の伴侶、エリアンヌ氏に出会いました。彼女もまたワインの醸造学を学んでおり、卒業後、二人は世界中の様々な場所で醸造に携わることになります。辛口評論家として知られるジャンシス・ロビンソン氏が高く評価した、「レイシス1」は彼の醸造コンサルタント時代に生み出されました。36歳でドメーヌを引き継いでからは、彼の醸造家としての第二の人生が始まります。コンサルタントをやめ、ルーションのテロワールを自ら表現するワインを造る仕事に専念。

 

Jean Marc Lafage Cadireta

ヴィオニエを絞った粕と共に発酵させたシャルドネを使用したラファージュの大人気白ワイン。葡萄の収穫は通常9月の中旬。約30%がブルゴーニュ産の新樽で発酵し、3ヶ月間、シュールリーとバトナージュを行います。

淡い黄金色。アプリコット、パイナップルなどのトロピカルな香り。新樽発酵により、ボディに厚みと奥行きが生まれています。

 

輸入元:アズマコーポレーション

詳しくはこちらの輸入元資料でもご確認頂けます。

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